八丈島のキョン(*^^*)!!!
天候やや
快方
チャリ旅の途上、時々のtweet
八丈島のキョン(*^^*)!!!
天候やや
快方
車が揺らぐ強風と・・・びっくり、ヒョウまで降りだした❗
ここにいます: 33°6.3780’北 139°45.2950’東
おひとりさま?
東京都の島を訪ねるってのは、まったくもってこれが初めて@八丈島。
本当は調布から三宅に飛行機で飛んで、そこからヘリで八丈島に入る予定だったが、荒天のため安全策を取って、あっさり羽田からジェット機で八丈入り。でもRACとは違って、パイロットは自社養成の並の腕だから、ちょっと風が吹くとランディングできないらしい。
伊豆諸島って、いつでもいく気になれば日帰りだってできるし・・・(除 小笠原)。
自分たちより一回りほど上の世代が、新島、式根島でフリーセックス海水浴みたいな時代だったし・・
いまでも、ダイビングとかで、タダレタ公衆衛生のルツボ危険地帯みたいに思えて、なんだか近寄り難かった。
そういえば昨今、梅毒まん延してるらしい。梅毒って、場合によったら、握手だけで、皮膚感染するらしい。行為に及べばAIDSもおまけに付いてくる。
フレディーの映画が日本限定大流行らしいけど、仙台・福岡・北九州なんて都市限定でもいいから、もう少しSTDの危険性を啓蒙すべきだと思う。
旦那が福岡出張したら、半年間待って、クリニックでブライダルチェックさせるまで、奥さんは夜の営み、逃げた方がいい。
確率論ではあるが、風俗大好きなお友達とは、おんなじ皿の料理をつついちゃいけない。
そんなことはさておき、とりあえず初めて、八丈島へ来てみた。
自分は子供の時からひとり寝が習慣だから、相部屋のドミトリーとかバックパッカー宿とか、船の二等船室とかがまったくだめ。他人の寝息があると、まったく寝れない。
伊豆諸島って、先述のような若者達の楽園なので、合宿用安宿ばかりで、きちんと防音された個室の旅館やホテルがほとんどない。
この正月の時期、なんとか暴利なホテルを見つけて(画像の通りひび割れて崩壊寸前だが)泊まっているのだが・・・
不思議だあああ、いるんですよ、女性の一人旅、見た目25ー45歳くらいが、いっぱい。
ダイブもサーフも縁のなさそうなキャラだし、ほんとに何しにきてるのだろ、 山歩き???
そして、男もいるの、一人旅。30歳くらいから老年まで、いっぱい!!
「何しにきてるんですか?」と、聞きたいくらい。
あの30歳くらいの男は、小雨のなかミニベロ乗ってた。あー、そうだよ、DAHON。ホテルの屋内に入れてもらってた。
食堂全体、ちょっと不気味な雰囲気。
それでも、一番不気味だったのは、おひとりさまじゃなくて、オフタリさま。
画像の右奥の夫婦二人組の、親父の方。
食事の1時間ほど前、のこと・・・
貸し切り状態の大浴場で、くつろいでいると、あのおじさんが入ってきた。
入って来て、ずーーーと小声でぼそぼそ独り言を、を言ってる。
次いで、湯船にはいると・・・・
あーーー、あーーーー、うううーーー、うーーーー、
と、息絶える寸前の臨終の吐息みたいに、ずーーと唸っている。
気持ち悪くなって、露天に逃げたら、ヤツも露天に来た。
コイツきっと、牛鬼の化身かなにかに違いない、と思い、目を合わせないようにして、慌てて風呂をでた。
そして、この夕食の席に、とりわけ目付きのキツイ女房をつれて、牛鬼参上。
ずごい、すごい、食いざまだ‼
じゅじぃじゅじゅる、じゅるじゅる・・千と千尋の、ブタになっちゃった両親みたい・・・
いや、どちらかと言えばダンナより、キツネ目のカミサンの方がスゴイ!
食いつくし、こんどは二人そろって、満腹のため息!
げっっぽ、あーーーうーーーうーーー!!
八丈島 なぜか、あめ、かぜ・・・
海水温20度あるのに、、たぶん気温は10度以下、吹き曝して、とても寒い。
ANAの午後便、地上から見上げていたら、一回でランディングできず、やり直してた。
ここにいます: 33°8.6100’北 139°47.2390’東
http://maps.google.com/maps?q=33.14351%2C139.78732
なぜかうまくUPされない@羽田空港
ここにいます: 37°25.6760’N 140°57.6710’E http://maps.google.com/maps?q=37.42794%2C140.9612
仙台バブって狂ってる。ソドムさ加減では北九州福岡なみ。
仙台ナンバーのポルシェ、ベンツ、ベンベのナンテ多いこと。乗っているのはみんな太って人相悪く、グラサンかけた、ドカタ・フドーサン系か、キャバ中年女性系。
今すぐ、巨大隕石でも落ちて、ゴモっった方が良い、と思うが、そんなことになったら、また復興騒ぎで、ゲスどもを儲けさせるだけなんだろな。
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〜瀬戸内 断章〜
16才の時に出会い、僕の人生をすっかり変えてしまった、Rainer Maria Rilkeのこの詩歌が、旅の途上、数十年ぶり、脳裏に響いた・・・
~~~~~~~
Das ist die Sehnsucht: wohnen im Gewoge
und keine Heimat haben in der Zeit.
Und das sind Wünsche: leise Dialoge
täglicher Stunden mit der Ewigkeit.
Und das ist Leben. Bis aus einem Gestern
die einsamste von allen Stunden steigt,
die, anders lächelnd als die andern Schwestern,
dem Ewigen entgegenschweigt.
~~~~
”憧れる”とは・・・、波のうねりのまま、漂い、時の中に故郷をもたないこと。
”願い”とは、日々の時間が、永遠と交わす、密かな対話。
こうして人は生きる・・・、そしてついに、
時間のなかで、いちばん孤独な、あの時が・・・
ひとつの・・、おおきな昨日から離れ立ち・・・
穏やかな微笑みを湛えつつ、黙って永遠に対峙する。
Warmth of the sand….